

迷惑メール処理エンジンには、これまでHDEが日本で開発してきた迷惑メール処理エンジンを搭載。メール接続時にメールの正当性を判断するフィルタリング技術と、コンテンツの内容を検証しフィルタリングする技術を組み合わせることで、迷惑メールの処理パフォーマンスと精度維持の両面を実現しています。
また、全世界にインターネットセキュリティ製品を提供しているエフセキュアのアンチウイルスエンジンを搭載しています。エフセキュアの製品は、ウイルス検知率や最新のウイルスへの対応速度において、第三者から高い評価を得ています。

※1 :HDE調べ(2009年6月)
※2 :エフセキュア社の公称値(2009年6月)
※3 :
AV-Test.orgによる、過去一週間のパターンファイル更新数(2009年10月)